社会科では、地域ごとのくらしについて学習をしています。
はじめに、暖かい地域である沖縄県のくらしの特色を調べています。

沖縄県について知っていることや調べて分かったことを共有しています。

共有した事柄から、自分で調べる内容を決めて詳しく調べていきます。

自分で作ったスライドを使った発表も予定しています。どのような発表会になるのか楽しみです。
社会科では、地域ごとのくらしについて学習をしています。
はじめに、暖かい地域である沖縄県のくらしの特色を調べています。

沖縄県について知っていることや調べて分かったことを共有しています。

共有した事柄から、自分で調べる内容を決めて詳しく調べていきます。

自分で作ったスライドを使った発表も予定しています。どのような発表会になるのか楽しみです。
隙間の時間を見つけて、授業の予習やテスト対策をしています。

授業やテストに向けて、自分に必要な学習は何か考えること。それを実行し、質や量が適切であったか分析することを繰り返しましょう。

分析したことを記録し、今の自分自身の力を知ることも大切です。

子どもたちは、「プリントをしておいてよかった!」「けテぶれをしたから点がとれた!」「計算ミスが悔しい」「練習不足」など自分の言葉で記録していました。
これからも自分で学び、自分自身を成長させる喜びを感じていきましょう。
外国語の時間に名刺を交換しました。
Hello, I am ○○.
Hello, I am △△.
What do you spell your name?

t – a – r- o , Taro.
What do you spell your name?
h – a – n – a – k – o , Hanako.

のように英語でお互いに話し合いました。次の時間には、自分の好きな食べ物の紹介文を付け加えます。自分から積極的にたくさん話しましょう。
本日、田植え体験に出かけました。気温も上がり、気持ちのいい風が吹く中で実施することができました。
はじめに、日本の主食であるお米の大切さや、稲の植え方についてお話を聞きました。

その後、いよいよ田んぼに入り稲を植えました。はじめは、難しい田植えも慣れてくると田んぼの隅々まで植えることが出来ました。



秋には、稲刈り体験を予定しています。美味しいお米が収穫できることを期待しています。
社会科では、日本の地形や気候の特色について学習をしています。
日本は四季がはっきりしており、同じ場所でも景色が変わる、同じ季節でも場所によって様子が異なります。
「春といえば○○、夏といえば○○、秋といえば○○、冬といえば○○。」のように、クラス皆でそれぞれの季節にまつわることを出し合いました。

また、日本の地形は4分の3が山地、4分の1が平野であり凸凹しています。山地と海岸が近いため、川は急な流れとなります。

オンライン上で日本や世界の山地に出かけました。「木々は緑に色づいているのに山の上には雪がある」「山に人がいたり、家がある」「すごく凸凹している」など色々な発見がありました。
高学年の体育では、意図的に自分の体力を高めることが重要になります。

走り幅跳びや、ハードル、ソフトボール投げの練習では、自分の記録を伸ばすためにし試行錯誤しています。
それぞれの運動の楽しさを感じ、コツをつかめばいずれも記録が伸びます。自己記録更新を目指していきましょう。
今日は、とても良い天気でしたので運動場で思いきり体を動かしました。

タイヤ跳び、鉄棒、上り棒、すべり台、雲梯、ブランコ、フラフープ、ボール投げ、ボール蹴りなど様々な運動をしました。

運動には体力や巧緻性の向上だけでなく、脳を活性化させたり脳細胞の増殖を促したりする効果があり、他教科の学習にも良い影響を与えます。休み時間も外で遊びましょう。
社会科の時間に、日本の領土について学習しました。
資料集を使って、南鳥島、与那国島、沖ノ鳥島、択捉島の4つの島が、それぞれ日本の東西南北の端であることを調べました。

さらに、それぞれの島について詳しく調べ、分かったことをノートや黒板にまとめました。

それぞれの島の特徴、人口、歴史的背景な様々な事柄について調べることことができました。また、領土問題など次の問いも生まれています。
タブレットや資料集を上手く使って学習する力や主体的に学ぶ力が身についてきていますね。
野球選手の大谷翔平選手は、高校生の時に自分の夢や目標のじつげんに何が必要なのかを考えられるよう、「目標達成シート」というものを活用していたそうです。
このシートは、中心に夢や目標を書き、それをかなえるためには何をすべきかを、周りに具体的な行動として書きこんでいくものです。

5年生も、道徳科の授業で自分の将来の夢や目標について考えました。それを実現するために必要な小さな目標を書き込み、さらにその小さな目標を達成するためには何が必要なのかを書きこみました。

また、それぞれの夢や目標を達成するために今から身につけておくべき力や物事について主体的に調べる活動を通して、今のうちからできることを知る良い機会になりました。
算数科の体積の学習の様子です。
ある体積を求める問題の式をみんなで出し合い、それぞれの意味を考えています。

同時多発的にアウトプットを行うことで、学びの記憶への定着が促されています。

後は、同じような問題を自分で考え、答えを導き出すと完璧です。