【5年】漢字テストで目標点をとる方法

今日は、漢字テストで目標点をとるために何をするべきか話し合いました。

結論、目標点を達成している人は、2つのことを共通しています。

1 けテぶれを軸に自分に合った練習をノートに行う。

2 先生やお家の人、友だちからチェックを受ける。

さらに、寝る前に5分間見直しをする。朝にもう一度確認する。家で問題を出してもらい対策をする。などの方法も出ていました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ノートでの練習は、間違えた漢字を分析し、間違えなくなるまで練習しましょう。さらに、色んな人に見てもらいチェックを受けましょう。

そうすれば、目標点を達成できるはずです。明日以降、期待しています。

【3年】図工「クミクミックス」

テープやのりを使わずに段ボールを組み立てます。切ったり、折ったり、差し込んだり、部品を作って止めたり、高く積み上げたり・・・。あっという間に秘密基地のような隠れ家ができあがっていました。楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます。また

2年生 外国の文化に親しもう

2年生になって初めてALTの先生と勉強しました。

あいさつや果物の名前をゲームやカルタで楽しく学びました。

最後に「はらぺこあおむし」の絵本を、英語で読み聞かせをしてもらいました。

みんなとても楽しそうでした。

これから1か月に1度程度、ALTの先生と勉強していく予定です。

2年生外国語の様子

【5年】要旨をまとめる

国語科の学習では、『動物たちが教えてくれる海の中のくらし』という文の要旨をまとめています。

まず、要旨とは何か。次に、要旨を考えまとめています。

全てノートやプリントではなく、スライドに文字や画像を盛り込んでまとめています。画像が入ると文字だけのときよりも印象的で記憶に残りやすいのではないかと考えています。

また、スライドをまとめていると話し合いが生まれ自然と共同的な学びができることにも良さを感じています。

要旨のまとめが完成したら、みんなでスライドを見合いましょう。

 

 

【5年】自分の体力

新体力テストに向けて、立ち幅跳びや反復横跳びなどの練習をしてきました。

4年生の自分の記録を更新するために、運動の特性に合った練習や準備をしています。練習をするなかで、ちょっとしたコツとつかむと記録が伸びることが分かりました。

本番、自己ベストが出るといいですね。

 

朝の読み聞かせ

5月20日木曜日に図書ボランティアの方々にお世話になり,「朝の読み聞かせ」を行いました。各学年の発達段階に応じた絵本や物語などを読み聞かせいただき,子どもたちは楽しい時間を過ごすことができました。

【5年】どのように読むか

国語の時間では、問題をタブレット上に表示してプリントに答え等を書き込んでいます。つまり、デジタルとアナログの併用です。

黒板ではなく、机上に問題が表示されることによって全員が問題を見やすく、じっくりと解答する時間が長くなりました。

また、子どもたちの様子を見ていると集中力も格段に向上していると感じています。

今後も、子どもたちと話し合いタブレットを使った新しい授業を創造していきたいと思います。

【5年】目的を持って

算数の学習では、授業の最後にタブレットを使って小テストを行っています。

教科書の問題を解くだけでなく、計算ドリルやオンライン上で行う学習もすべて、毎日の小テストで自分が納得がいく点数を取るために、自分で考えて学んでいます。

自分の目的を果たしたり、結果を出したりするためには、それらに向けた準備が必要です。

苦手なことほど早く始めましょう。そして、自分の結果を自分の手でより良くしていきましょう。

【5年】沖縄県のくらしの特色

沖縄県について調べて分かったことをスライドにまとめ、プレゼンテーションを行いました。

沖縄の観光地や食べ物、花、建物などそれぞれの興味関心に沿って調べたことを発表した結果、子どもたち自身の中に前向きな感想が出てきました。

「自分の知らないことを友だちから聞けて楽しかった。」

「初めてスライドを使って発表したけれど上手くできて良かった。」

「次の地域も早くしたい。」

「次の北海道も休みのうちに自学で調べてこよう。」

一人ひとりの主体的に学ぶ姿勢が成長していると感じ、大変うれしく感じています。

次は、寒い地域である北海道編です。次の発表も楽しみにしています。