5年生・6年生に対して国際理解センターより中国出身の講師の方をお迎えして、中国の文化について教えてもらいました。中国の町の様子や中国の文字などを画像を見せていただき、みんな日本との違いに驚いていました。また、中国のじゃんけんや中国語のあいさつを教えてもらい、みんなで楽しく練習しました。最後は、チェンズという羽けり体験しました。連続で落とさず蹴るのは難しかったですが、みんな非常に楽しそうでした。外国の文化に触れることで、多様性を体感でき視野も広がっていました。


5年生・6年生に対して国際理解センターより中国出身の講師の方をお迎えして、中国の文化について教えてもらいました。中国の町の様子や中国の文字などを画像を見せていただき、みんな日本との違いに驚いていました。また、中国のじゃんけんや中国語のあいさつを教えてもらい、みんなで楽しく練習しました。最後は、チェンズという羽けり体験しました。連続で落とさず蹴るのは難しかったですが、みんな非常に楽しそうでした。外国の文化に触れることで、多様性を体感でき視野も広がっていました。


調理実習を行いました。作ったものは、主食としてごはん、主菜としてジャーマンポテト、副菜として小松菜のおひたし、汁物として大根と油揚げのみそ汁です。味付けもちょうどよくとてもおいしくできました。ぜひ、お家でも作ってほしいなと思います。

学習発表会の練習が佳境に入ってきました。6年生は、小学校生活最後の学習発表会の内容を自分達で考えました。話し合いの結果、テーマは「平和」で英語での音読をしたいということになりました。
そこでALTの先生に相談して、3冊の平和をテーマにした英語の絵本を紹介してもらいました。その3冊を読み比べて「Peace is an offering」を音読することにしました。この絵本を選んだ理由を子ども達は、シンプルな英語で平和の大切さや愛が伝わってくるからと言っていました。
「Peace is an offering」を音読後、修学旅行で学んだこと、感じ
たこと、自分にとって平和とはどういうことなのか、またその理由を一人ひとり
発表していきます。ALTの先生に英語の発音を教えてもらいながら、一生懸命自分達が伝えたいメッセージが伝わるように練習を重ねています。本番が楽しみです。


2日目が始まります。

干潮の浜を歩いて渡りました。

楽しいお買い物。

昼食のお好み焼き。宮島を出て帰路につきます。みんな元気です!待っててね。

フェリーの後、着きました。宮島です。大鳥居の前にて

宿に着き、食事、入浴を終え、みんな元気です。

昨晩もみんなよく寝て、みんな元気!朝食をいただいて2日目のスタートです。

ボランティアガイドさんとの碑めぐりの次は、広島平和記念資料館の見学です。

平和資料館がとても混んでいたのでアクアネットを一本送らせてゆっくり見学しました。
17時25分、宮島着の予定です。みんな元気です。

さあ修学旅行です。篠山口でコウノトリに乗って出発です!

広島につきました。公園近くで昼食をいただき、元気いっぱいです。

原爆ドームを見学し、ボランティアガイドさんと一緒に平和記念公園で碑めぐりをしています。

6年生の総合学習では、八上の歴史を調べてそれを落語にする学習を進めています。 今回、落語家の桂歌之助さんをゲストティーチャーとしてお招きして、短い落語の作り方を教えてもらいました。一人ひとりの性格や年齢を変えて登場人物を個性的にすること、言い間違いなどを入れると笑いが生まれること、自然に会話の中に状況設定などを入れたり、ツッコミなどで状況説明を入れたら聞いている人に伝わりやすいこと、謎掛けをするときは音は一緒で意味が違うものを考えたらできやすいことなど、プロしか知らない落語を創るときのコツを沢山教えてもらいました。今回教えてもらったことを活かして、自分たちで落語を創っていきます。どのような落語ができるか、とても楽しみです。
