5月21日(木)、丹波篠山市消防本部の救急救命士の方にお越しいただき、5・6年生を対象とした「救命入門コース」を開催しました。 子どもたちは、けがや病気、火事の際の「119番通報」の重要性を学ぶとともに、胸骨圧迫(心臓マッサージ)やAEDの正しい使い方を体験しました。いざという時に大切な命を守るための、真剣な学びの時間となりました。
5月21日(木)、丹波篠山市消防本部の救急救命士の方にお越しいただき、5・6年生を対象とした「救命入門コース」を開催しました。 子どもたちは、けがや病気、火事の際の「119番通報」の重要性を学ぶとともに、胸骨圧迫(心臓マッサージ)やAEDの正しい使い方を体験しました。いざという時に大切な命を守るための、真剣な学びの時間となりました。