【1年】イスとりゲームで算数

椅子取りゲームを楽しむ児童「6」は「2と4」や「3と3」に分けることができます。このようなしくみを体験的に理解するため,6脚の椅子を使って椅子取りゲームをしました。

子ども達は「赤が4で白が2や」などと言いながら,ゲームの結果を通して自然と数のしくみに目を向けていました。

楽しみながら体験的に学ぶ,とてもいい学びの時間でした。